静かな灯りを頼りに、自分の進む方向を考える

答えをもらうためではなく、
自分の声を見つけるために。

選べないとき、立ち止まったとき。
カードをきっかけに、今の気持ちを言葉にし、
次の一歩を見つけていくタロットです。

WHEN YOU PAUSE

少し立ち止まって、
自分に耳をすませたいとき。

01仕事を続けるか、環境を変えるか迷っている

02人との関係について、自分がどうしたいのか分からない

03変わりたいけれど、何から始めればいいか分からない

すぐに答えが出なくても。
まずは、今感じていることから。

ABOUT THE TAROT

カードに映るもの。
心に浮かぶこと。

ここでのタロットは、未来や運命を決めるためのものではありません。

カードを見て、何が気になったのか。
そこから、どんな気持ちが浮かんだのか。

その反応をきっかけに、今の自分を見つめていきます。

問いの例

「このカードのどこが最初に気になった?」


「そこから、どんな気持ちが浮かんだ?」

A QUIET PROCESS

自分の内側へ、
ゆっくり目を向ける。

  1. 01

    見る

    カードを眺め、気になるところを見つける

  2. 02

    感じる

    心が動いた瞬間に、目を向ける

  3. 03

    考える

    なぜ気になったのか、今の自分と重ねてみる

  4. 04

    言葉にする

    感じたことを、自分の言葉にしてみる

  5. 05

    日常につなげる

    今できそうなことを一つ選ぶ

言葉にならない日も、まだ選ばない日も。
自分のペースを大切に。

A SIGNPOST

道標は、ここに。
選ぶ力は、あなたの中に。

今の自分に気づき、
進む方向を考えるための道標に。

次の一つが見えたとき、
少しだけ前を向けることもある。

どの道を進むかを選ぶのは、
あなた自身です。

THE PERSON BESIDE YOU

Hitomiについて

道標タロットのHitomi

私も、タロットを始めたころは、
カードを前にしても言葉が出てきませんでした。

カードの意味はなんとなく知っているのに、
目に映ったものや、そのとき感じたことを、
うまく言葉にできなかったんです。

だから道標では、
カードで答えを当てるより、
絵を見て「自分はどう感じたか」を
言葉にすることを、
一緒に大切にしていきたいと思っています。

悩みがすぐに消えなくても、
一歩を踏み出す足取りが、
少し軽くなりますように。

SEVEN QUIET DAYS

まずは、自分を見る
小さな時間から。

公式LINEで7日間、自分自身を少し見つめる時間をお届けします。

1日ひとつの問いと、小さなタロットの時間を。
自分の気持ちを少しずつ言葉にしていきます。

読むだけの日があっても、答えが出ない日があっても大丈夫です。